北欧貴族と猛禽妻の雪国狩り暮らし 2

kindle
prime
星4

今回はリツハルドの恋敵、エメリヒの登場で見所満載でした。訓練とはいえ、窮地に助けて貰えば一目惚れしても仕方ないのかな?なんて、馴れ初めを読んで思いましたが、
ジークリンデからすれば惚れる要素が無いですよね。
異文化に翻弄されるエメリヒを見ると、ジークリンデさんが男前過ぎて面白かったです。
白樺水の話を読んだ時、以前にお豆腐屋さんで売っていたのを飲んだ事を思い出しました。サラッとした飲み口でほんのり甘く、離乳期の娘が美味しそうに飲んで、母乳に似ているのかな?と思ったのを覚えています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です