彼方から 4

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星5

遂に自分が「目覚め」だと知ってしまった典子。
自分のせいでイザークを苦しめていると知った典子は、イザークから離れようと決意します。
戦争の道具として、各国が求める存在の「天上鬼」。そんなものになりたい訳がない。謝罪を繰り返して逃げるように立ち去る典子を、イザークは必死に引き留めます。
もう、本当に切ない!
涙なしでは見れない告白は、もう最高に萌えます!

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